ひらめきダイアリー

ルームセラピストのつぶやき日記です。

ステップアップことだま飛ばし中 

それはスーパームーンの夜の事だったと思う。

スマホで撮っても、そこそこの出来栄えしか期待できないと考えていたら、

旦那がお道具を取り出して、撮影するのに外に出た。

 

最初に観た頃より小さくなっていたので、

ホントに撮れるのかと尋ねたところ、

「プロだぞ!」と返ってきた。

 

趣味写真家ですが、プロだとは思いませんでした。

本人はプロのつもりで活動しているようです。

 

それならばと、”プロ”という言葉に反応してみました。

 

まずは、息子に「お父さんはプロ写真家らしいよ」

と旦那に聞こえるように言いました。

 

次に、「プロ写真家なので、そのうち情熱大陸に出るかもしれないね」

とも聞こえるように言いました。

 

次のセリフはまだ聞こえるようには言ってません。

 

”取材が来るプロ写真家のお部屋はどんな風かな?”です。

 

私が作家で、旦那が写真家・・・これもまた面白い。

 

副業は何にしましょう?

 

次のことだま考えるとします。