ひらめきダイアリー

ルームセラピストのつぶやき日記です。

2019年は、もう始まっている

こんばんは! ルームセラピスト 美間 凛です。

 

今週のお題「2019年の抱負」について、書いておこうと思います。

 

今朝は冷え込むと思い込んでいましたが、さほど寒くないかも?と思って、窓を開けてみたら雪景色でした。雪が降って積もってくれる方が冷え込みが少ないと感じるのはなぜでしょうね?午後にはすっかり解けてしまいましたが、蜘蛛の巣に降り積もった雪は、ブライダルベールのようでキラキラしていて綺麗でした。

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さて、私の2019年はもうスタートしています。

 

やさしい日本語の学習者さんが予言した通り、生徒さんが増えることになりました。ゆるゆるとやってきましたが、かなり本気モードでサポートしていくことになりました。本気でやってることが本業になってきたようです。愉しんでやってきたことから繋がってゆきました。

 

そして、年始は予てから行ってみたかったシンフォニーホールのコンサートで幕を開けます。

 

シンフォニーには二つの意味があるそうです。一つは交響曲、もう一つは調和です。

バラバラだったものが調和していく年になりそうです。あれこれやってきたものが一つの楽曲として完成したイメージで新年を迎えたいと思っています。

 

新年のルームセラピーもしっかりちゃっかりしておきました。既にそうなったイメージで組み立ては進んでいます。

 

ボランティアが本業になっています。フランスの刺繍を始めて、家の中のファブリックが一つずつ整っていって、一年の終わりにはトータルコーディネートが完了しています。

 

そして、新年を迎えたら、2019年が終わったつもりで2020年を考えようと思います。

2020年は、学習者さんが日本語検定に受かっていて、私はエッセイを書いている。時々はリフォームプランニングのアドバイスをしたり、お家サロンでアロマカフェでもやっているかもしれません。簡単なフランス語の通訳をやっているかもしれません。いえいえ、フランス語よりもベトナム語インドネシア語だったりするかもしれません。

 

社会の流れとともに、私の行動も大きく進化していることでしょう。

 

新年を迎えてしばらくしたら、私のもう一つの儀式「誕生日に遺言を書く」ということも忘れずに行います。最近は、未来の自分へ手紙を書くというスタイルに戻てきました。ふさわしいペンと便箋を用意しましょう。